SUNは二人の友情で生まれた!仲良し『星野源』と『バナナマン日村』の出会いのきっかけはあの名作ドラマ

星野源さんとバナナマン日村さんの出会いのきっかけ

星野源さんとバナナマン日村さんの二人の出会いのきっかけを調べてみました。

石田衣良の長編小説のドラマ化作品『アキハバラ@DEEP』で、星野源さんとバナナマン日村さんが共演したことが二人の出会いのきっかけでした。タイコ役の星野源さんとダルマ役のバナナマン日村さん。星野源さんの過去映像では、タイコ役の時の頭から湯気の出るシーンがよくでますね(タイコは、点滅する光などを見ると、瞬間的に硬直の発作が起きて頭から湯気がでる)

SUNは星野源さんとバナナマン日村さんの友情から生まれた

SUNは日村の「日(太陽)」からつけられた

『SUN』のイントロとBメロにちょっと日村さんの42歳の誕生日の歌のエッセンスをちょっと入れましたと星野源さんがTBSラジオ「バナナマンGOLD」2015年5月15日で語っています。星野源さんは2010年から2016年の間、毎年バナナマン日村さんの誕生日(38歳から44歳)に自分で作詞・作曲した誕生日ソングを送っています。

もともとは『SUN VILLAGE』っていうタイトルを仮のタイトルで作っていました。ちなみにSUN VILLAGEは日本語役にすると「日村」です。

SUNのカップリング『Moon Sick』はバナナマンのラジオ番組「バナナムーン」からきている

「太陽と月』っていうテーマで作っていて、『MOON』ってついているのでバナナムーンになると星野源さんがTBSラジオ「バナナマンGOLD」2015年5月15日で語っています。

星野源さんとバナナマンの仲の良さがわかるエピソード

「バナナゼロミュージック」のクイズで星野源さんの問題が出題されバナナマンさんが解説

「バナナゼロミュージック」のクイズでスーダラ節をカバーしたことがないアーティストは誰?という問題がありました。ゲストのハライチの岩井さんは星野源さんを選びましたが、星野源さんはスーダラ節をカバーしているので不正解。ハライチ岩井さんの「どういうタイミングでカバーしてる?」という問いに設楽さんが「源くんは好きで、弾き語りで歌ってる」と素敵に解説していました。星野源さんは「バナナゼロミュージック」にまだ出演したことはありませんが、是非出演してバナナマンさんと共演してほしいと思います。